
「当然、この先一年間払った養育費は全額返還、その後、然るべき対応を取らせてもらいますよ」
「当然、訴えます。それなりのもんは頂きますから」
元カノ弟「はwwww 脅す気か?そんなん通用しねーよ」
俺「今日、この殴ったのも階段で転んだって言って病院行きますわ」
元カノ弟「あ?」
俺「というのが一つの案。もうひとつは今この場で、「俺の子か否か」ハッキリする・・・・・どっちがいいすか?」
ここでしばらく沈黙。
いきなり俺の母親と弟が俺サイドになった事で、元カノ家族は少したじろいでいる。
俺「この話のケリを一年後に持ち越すか、今解決するかだよ」
「一年後、俺の子じゃねーってなった時、覚悟は出来てるんでしょうね」
元カノの父「俺たちに脅しは通用しないよ?君は強気になっているが、何一つ論理的な事を言ってないだろ」
俺「だっておかしいだろ」
俺「今、男の人と付き合ってるんすよね?」
「例え12/15にレ●プされたとしても、その期間、その男の人と性行為をしてたらどっちの子かわからなくないすか?」
「なんで俺の子だって言い切れるん?」
「それで金ふんだくろうって、いくらなんでも危ない橋渡りすぎじゃないですか?」
元カノ母「・・・・・・・・うーん」
俺「俺に限定する意味が分からん。○○からそろそろ本当の事きいたらどうですか?」
元カノ弟「あ・・・・?」
俺「もうつまらない嘘に付き合ってる暇は無いんですよ」
俺「それに今後引き延ばしたとして金が絡むとややこしくなりますよ。俺も容赦しませんよ」
元カノ家族沈黙・・・
俺 「それとも今から警察行きます?そんな適当な設定じゃ○○が痛い目見るだけでしょうが」
「当然、暴行されたと警察に言いますけどね」
元カノ弟「あ?」
元カノ家族は暫く小さい声で相談・・・・。
そして元カノ母が「ちょっと今から・・・○○に電話して聞くね」
俺「ちょっと待ってください。聞くなら余計な事は言わないで、
これから8万円ずつ俺が振り込む生まれてからDNA鑑定をして俺の子じゃなかったら全額返金&俺が訴える。
俺の子だった場合、毎月10万円×20年間振り込むと伝えてください」
元カノ弟「なんでお前が決めんだよ」
俺「え?別におかしくない内容ですよね?」
元カノ母「・・・・・・・わかった」
そういうと○○に電話をかけ始めた。